住宅ローンについて

住宅ローンについて

マイホームをあきらめていませんか?

・自己資金のない方 ・勤続年数の短い方 ・年収の少ない方 ・高齢者の方 ・単身の方 ・女性の方 ・自営業の方 ・派遣社員の方 ・申告所得の少ない方 ・他社にローンを断られた方 ・持ち家のある方で、残債が多く、自宅売却が思うようにいかない方 ・複数の借入があり、住宅ローンまで組めないかも…とお考えの方

住宅ローンについて

●資金相談

住宅購入時に、資金の相談もお受けしています。 ライフプラン(将来の生活設計)をしっかり考慮して、無理のない住宅ローンの返済計画を一緒に考えていきましょう。

●住宅ローン選び

お客様とじっくりお話をして、数ある銀行の中からお客様にぴったりの住宅ローンを選んでご提案いたします。 各銀行の特徴などは、まとめてわかりやすくご説明いたしますので、いくつもの銀行にそれぞれ説明を聞きに行って頂かなくても大丈夫です。

●住宅ローン申込み

住宅ローンの申込書は、お客様のご指定の場所(当社やご自宅など)で記入して頂けます。 わざわざ銀行に足を運んで頂く必要はございません。

●火災保険・その他、お引越しまでのご説明

住宅購入時に必須の火災保険についてや、お申込み頂いた住宅ローンの契約、お引越しまでに行って頂きたいことなどをご説明いたします。 丁寧にわかりやすくご案内いたしますので、初めての住宅購入でもどうぞご安心ください。

●住宅ローン契約

銀行にて、住宅ローンの契約を行って頂きます。 その際、当社スタッフも必ず銀行まで同行しますので、お客様に不安な思いはさせません。

●決済

あとは、決済と不動産登記手続きです。 もちろん最後まで営業担当がお手伝いいたします。 これが終われば、いよいよ新生活のスタートです!

  • ※不動産登記とは…土地・建物(不動産)の所在、面積、所有者の住所・氏名、権利関係(所有権、抵当権等)を公の帳簿(登記簿)に記録することです。 登記簿は一般公開され、権利関係などの状況は誰にでも分かるようになっています。 これにより、取引が安全で円滑に行われるようになるのです。

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住宅ローンについて

住宅ローンなら、関西不動産販売にお任せください。住宅ローンに絶対の自信アリ!!

提携金融機関にて、独自の新型住宅ローンを実現。
物件価格の120%まで、ローンがご利用頂けます。
住宅ローンでお悩みの方、ぜひ一度ご相談ください。

物件価格100%+諸費用10%+その他費用10%=120%のローンを実現 「住宅ローンを組むのは無理かも…」なんてあきらめないでください!まずはご相談を…

関西不動産販売を選ぶ5つの魅力

1 最長30~50年返済の借入が可能。2 諸費用・リフォーム費用も、住宅ローンと同じ条件で借入できます。3 全期間上限1.5%の金利優遇がご利用頂けます。4 買替タイプの住宅ローンで、損失1,000万円まで追加で借入できます。5 金融機関の指定がありません。お客様にとって一番条件の良い金融機関をお勧めいたします。 ※借入に当たっては、各金融機関の規定に基く審査があります。
			その結果、ご希望通りの内容で借入ができない場合がございますのでご了承ください。

3つの金利タイプ

住宅ローンを組むとなると、「長い間払っていけるかな…」と不安になるものですよね。
だから、返済計画は慎重に練ることが大切!!
中でも特に気をつけておきたいのが「金利」です。

住宅ローンの金利には、次の3つのタイプがあります。

全期間固定金利型:返済期間終了までずっと金利が変わらないタイプ

メリット
  • 市場の金利が上がっても、月々の返済額は完済まで一定。
  • あらかじめ月々の返済額と総返済額が分かるので、ライフプランが立てやすい。
デメリット
  • 変動金利型や固定金利期間選択型よりも、金利が高め。
  • 高金利の時に借入すると、後に市場の金利が下がっても借入時の高い金利のまま。

固定金利期間選択型:一定期間、金利を固定できるタイプ

メリット
  • 自分が選んだ金利固定期間終了後、金利が下がれば返済額が少なくなる。
  • 全期間固定金利型よりは、金利が低めなため借入できる額が多くなる。
デメリット
  • 固定期間終了後、金利が上昇すると返済額が大幅に増える可能性がある。
    (固定期間終了後は、その時点での市場の金利が適用されるが、それに伴う返済額の増加に上限がないため。)
  • 固定期間終了後の返済計画が立てにくい。

変動金利型:返済期間中の金融情勢によって金利が変動するタイプ

メリット
  • 固定金利型に比べ、借入時の金利が低め。
  • 金利が低下することがある。
デメリット
  • 金利が上昇するリスクがある(半年ごとに金利の見直しが行われる)。
  • 金利が上昇した場合、元金の減りが遅くなる。
    (金利が上昇した場合でも、見直し後の返済額は1.25倍までに抑えられるため、月々の返済額に占める利息の額が増え、元金の額は減る。そのため、月々に支払える元金が金利上昇前よりも減ってしまうので、その後の月々の返済額が増えてしまう可能性がある。)

どの金利タイプを選ぶかで、月々の返済の負担や最終的な支払額が変わってくる可能性があるので、しっかりと吟味しましょう。
ライフプランや将来の収入の変化を考慮して、お客様に合うものを一緒にお考えいたします。

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